更新履歴link

最近の更新内容を紹介します

2019-07-23link

  • 本ドキュメントを刷新しました

2019-07-19link

  • blurおよびunsharpの挙動を修正しました

2019-07-02link

  • オーバーレイ合成にクリッピングマスクを行うmaskサブパラメータが追加されました
  • 拡大縮小前にクリッピングを行う機能が追加されました。詳しくはクリッピングを参照してください

2019-04-10link

  • unsharpパラメータを指定する際に+を用いるとエラーになっていた不具合を修正しました
  • fパラメータにautoのみを指定した場合、エラーになっていた不具合を修正しました

2019-04-03link

  • アンシャープマスクを行うパラメータunsharpが追加されました

2019-03-27link

  • パラメータの区切り文字として、,に加えて、これをパーセントエンコードした%2C(および%2c)が使用可能になりました

2019-02-28link

  • Exif JPEGにおいて、Orientationが指定されていた場合、自動的に画像を回転するパラメータr=autoを追加しました

2019-02-21link

  • オーバーレイ合成時に重ねる画像を変換できるようになりました。また、複数の画像を重ねられるようになりました。詳細はOverlayの項をご確認ください

2019-01-30link

  • 完全透過ピクセルを含む画像を拡大縮小する際、そのピクセルと周囲の不透過ピクセルとの間で意図しない混色が発生することを防ぐため、背景色が適用されているとみなして混色を行うよう変更しました
    • (2019-02-05追記) 上記の変更に伴い発生していた不具合を修正しました
      • a=3指定時、指定したサイズにならない場合がある
      • 透過PNGを背景色指定なしで変換した場合、白い背景色が適用されてしまう
    • (2019-02-06追記) 出力フォーマットがJPEGの場合にも、入力画像に完全透過ピクセルが含まれる場合は、背景色が適用されているとみなして混色を行うよう修正しました

2019-01-09link

  • 統計の帯域使用量の値において、GiB単位であるべきところがGB単位となっていた不具合を修正しました

2018-12-26link

  • 統計の帯域グラフ下の表において、項目名が誤っていた不具合を修正しました

2018-11-21link

  • 背景色指定時に不透過度を指定できるようになりました

2018-07-18link

  • PNGファイルにICCプロファイルが含まれる場合、従来は画像変換時に無条件で削除していましたが、できるだけ維持するようになりました

2018-06-27link

  • オーバーレイ合成のパラメータ指定で、重ねる画像のファイルパス以外についても、URLエンコードされていた場合はデコードしたうえで解釈するようになりました
  • 特定の入力画像フォーマットの場合は一切の変換を行わないようにするパラメータthroughが追加されました