ライブストリーミング更新履歴

2024-02-20link

  • Sora通常環境のSoraのバージョンを2023.2.3にアップデートしました。

2024-02-13link

  • Sora検証環境のバージョンを2023.2.3にアップデートしました。 2023.2.2で検証済みのお客様におかれましても、念のためご確認をお願いします。 通常環境については、メール等にてお知らせの通り2/20に実施を予定しています。

2024-01-16link

  • Live Streaming契約のお客様に表示する本画面のメニューの構成を変更しました。

  • Sora検証環境のバージョンを2023.2.2にアップデートしました。 今回は2023.1.3からのメジャーアップデートとなりますので、2023.2.0のドキュメントも合わせてご確認いただき、後日実施予定の通常環境のアップデートまでに検証環境において十分な動作確認を行っていただくようお願いします。

2023-10-31link

  • Sora通常環境および検証環境のSoraのバージョンを2023.1.3にアップデートしました。クライアントについては、本アップデートに伴う変更等は必要ありません。

2023-08-16link

2023-08-15link

  • Sora検証環境のSoraのバージョンを2023.1.2にアップデートしました。2023.1.0に対応済みのクライアントについては、本アップデートに伴う変更等は必要ありません。

2023-07-25link

  • Sora検証環境のSoraのバージョンを2023.1.1にアップデートしました。2023.1.0に対応済みのクライアントについては、本アップデートに伴う変更等は必要ありません。

2023-07-11link

  • Sora検証環境のSoraのバージョンを2023.1.0にアップデートしました。通常環境については、8月上旬にアップデートを予定しています。詳しくは、別途お知らせするメンテナンス情報をご確認ください。

    なお、Soraのバージョンアップに伴い、Soraのウェブフックのaudioとvideo項目のJSON構造のフラット化についてImageFlux Live Streamingでもこれに追従します。 お客様がスムーズに移行できるようにするため、ImageFlux Live Streamingでは、当面の間、クライアント側から入れ子構造・フラット構造のいずれの形式のJSONが渡された場合にも、Soraのバージョンに合わせた適切な構造に自動的に変換したうえでSoraに渡します。ただし、Soraからのウェブフックのリクエストに関しては、クライアント側が想定する形式を事前に知る方法がないため、Soraの送信するJSONをそのままクライアントに引き渡します。そのため、ImageFlux Live Streamingの提供するSoraのバージョンによって、通常環境(2022.2.3)では入れ子構造で、検証環境(2023.1.0)ではフラット構造で、それぞれJSONが渡されます。 したがって、ウェブフックのリクエスト中の audio および video メンバーをパースしている場合は、想定するSoraのバージョンに合わせるかまたはいずれの構造のJSONを渡されても処理可能とするか、いずれかの対応がクライアント側で必要となります。

    なお、クライアント側から渡されるJSONの適切な構造への自動変換は一時的な措置であり、将来はフラット構造のみを受け付け、そのままSoraに受け渡すようになります。入れ子構造を利用しておられる場合は、フラット構造へのなるべくお早くの対応をお願いします。動作確認についてはSora検証環境をご利用ください。

2023-03-07link

  • WebRTC接続に使用するSoraの検証環境への接続機能を追加しました。詳細については、APIリファレンスのCreateChannelenvironmentパラメータの項を参照してください。
  • 現時点で提供されている検証環境のSoraのバージョンは2022.2.3です。これは、従来より提供している通常環境と同一です。

2023-02-21link

  • Soraを2022.2.3にアップデートしました。

2023-01-17link

2022-11-15link

  • Soraを2022.1.3にアップデートしました。

2022-09-06link

  • libwebrtcに組み込まれているルート証明書ストアとの相性問題を解決するため、ImageFluxのTLS証明書を更新しました。

2022-07-12link

  • Soraを2022.1.0にアップデートしました。

2022-05-18link

  • SoraのDataChannel機能を利用可能にしました。デフォルトでは無効になっています。利用方法についてはSoraのドキュメントをご確認ください。

2022-04-26link

  • Soraを2021.2.8にアップデートしました。

2022-03-08link

  • Soraを2021.2.7にアップデートしました。

2022-01-18link

  • Soraを2021.2.1にアップデートしました。

2021-12-14link

  • APIトークン管理画面を追加しました。同画面からアクセストークン文字列の取得ができます。また、アクセストークンの新規発行や既存のアクセストークンの削除もできます。

2021-11-16link

  • Soraを2021.1.4にアップデートしました。

2021-10-12link

  • Soraを2021.1.2にアップデートしました。

2021-10-05link

  • WebRTC統計画面でHLS出力ストリーム累計使用時間が確認できるようになりました。

2021-09-14link

2021-07-20link

  • Soraを2021.1にアップデートしました。

2021-05-18link

2021-04-06link

  • hls.jsの推奨設定のページを追加しました。

2021-03-16link

  • ImageFLux Live Streaming経由で利用できるSoraのAPIを追加しました。

2021-03-02link

2021-02-24link

  • チャンネル作成時に指定するHLS変換の各パラメータの最小値、最大値を明記しました。
  • APIのレスポンスヘッダでContent-Typeとしてapplication/jsonを返すようになりました。
  • ListArchiveDestinations APIの名称の表記ミスを修正しました。最後の's'が欠けていました。

2021-02-09link

  • Soraを2020.3.3にアップデートしました。

2021-01-26link

  • TLSv1/1.1のサポートを終了しました。また、TLSv1.3でのアクセスが可能となりました。

2021-01-19link

  • Soraを2020.3.1にアップデートしました。

2020-10-13link

  • 正式版ドキュメント初版公開。
  • Soraを2020.2.2にアップデートしました。